So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

はれるや~ [日本酒]

KC4D0853.jpg酒瓶が並ぶ棚を指し、
「何て読むか分からないけど、晴れ何とかって書いてるお酒」
と言って注文したお酒。

写真アングルだと、ラベルの右肩に「ハレルヤ」と書いているのが見えるけど、棚に置いてある時は見えなかったし。

神奈川の泉橋酒造の『晴瑠墅』長期熟成 山廃純米

精米歩合65%。
ラベルには酒米についての記載はなかったと思う。

何と、H17BYで蔵出しが2015年6月!
…10年近い熟成?!

熟成酒の割には、ドライな印象。
ちょっと独特のバランス。
好き嫌いが分かれそうだけど、古酒としては独特の風味が主張しないので、古酒としては飲みやすい方かな?

@『和酒場 庫裏』(新橋


タグ:古酒 日本酒
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

2016-01-06

KC4D0716.jpg新年の一件目は、新宿「三三五五」
河豚の唐揚げ〜(≧ω≦)b

実は、私は河豚料理では、唐揚げが一番美味しいと思ってます!(ちなみに、二番目は焼き白子)

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

2015-12-18

KC4D0696.jpg「くどき上手」(山形・亀の井酒造)に、“スーパー”があったのね!
ラベルのインパクト、強すぎ〜(≧ω≦)b
ドライだけど、何か甘やか…その辺が“超くどき上手”なのね(*^m^*) b♪

@三三五五(新宿3丁目)

nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

2015-06-18

KC4D0427.jpg行きつけのワインバーの5周年フェアスペシャル料理〜!
フランボワーズのムースではない。茶色いソースはチョコではなくバルサミコオレンジ色のソースは、マーマレードではなく、ホオズキ(だったと思う…;)のソース。本体はフォアグラのテリーヌなのだっ!
ワインとのマリアージュは、冒険せずに、ベタベタに王道なソーテルヌを合わせてみました。
やっぱ、王道は王道たるゆえんがあるわ〜♪

【@「MARUGO V」新宿

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

酔狂河童〜 [日本酒]

KC4D0336.jpgお家で晩酌〜
岩手県遠野市の上閉伊酒造の
「國華の薫 遠野の里 酔狂河童

酵母が絶賛活性中で、めっちゃ白濁、栓を開けるとめっちゃ噴いた〜
4合瓶の中身が3合くらいになっちった〜ヾ(≧▽≦)〃
この手のお酒を開ける時の注意事項と抜栓のコツは心得てたんだけどなぁ…(^。^;)

とろっとゆるゆるちびちび〜

濁りにはチーズのヌカ漬けか麹漬けあたりが合いそうだけど…家にそんな面倒くさいものはない。
とりあえず“いぶりがっこ”と胡麻豆腐を合わせてみる。
まずまずのマリアージュ(笑)


タグ:日本酒
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

生ガキには、ぶっかけラフロイグ~♪ [すこっち]

150116_2036~01.jpg的矢の生ガキにラフロイグをぶっかけて、いただきま〜す(≧ω≦)b


新宿「昴」

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

ギロッポンでルービー♪

KC4D0203.jpg六本木の『ブリュー・ドッグ』のフィッシュ・アンド・チップス…なんじゃ~このサイズは~!

写真では魚に隠れてて見えないけど、イモのサイズが規格外~(≧ω≦)b

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

1944年のヴィンテージポート♪ [フォーティファイドワイン]

KC4D0033.jpg

ポートは好きだけど、ここまで古いものは初めて飲んだ。

70年前のものとなると、さぞや枯れた感じの香りと味わいなんだろうな、と思いつつ飲んでみたら、味も香りも落ち着きがありつつも、若さも感じる。
若造の若さじゃなくて、若い心を失わず体形も維持している年配者という感じの。

スティルワインだと、70年も経つと、キノコや枯葉やドライフルーツなんかの熟成香が複雑に絡み合った香りになるけど、そういう香りはあまり感じなかった。

酒精強化ワインって、丈夫なんだなぁ

ますます、ポートが好きになった♪


nice!(2)  コメント(1) 
共通テーマ:グルメ・料理

かわいい…と言えないこともないラベル [すこっち]

このお店のバックバーに並ぶスコッチは、ざっと数えても200種類以上はある。
さて、どれを飲もう?
私が好きなアイラモルトのボトルが並んでいる辺りに可愛いラベルを発見。
よし、これにしよう。。。

TheOceans-1.jpg

  TheOceans-2.jpg

近くで見ると…かわいい…のか? うん、まぁ、かわいいと言えないこともないか…

ブナハーブン33年 1979年蒸留 アルコール度数は55.6%。シングルカスクでCask#5241は102本がリリース。
ブナハーブン(Bunnahabhain)は、ゲール語で“河口”の意味で、アイラ島にある蒸留所。
アイラと言えば、ピーティーな香りを思い浮かべる人が多いけれど、ブナハーブンはアイラの中で一番アイラっぽさを主張しない。
ピート香は穏やかで、カラメルのような甘さと苦さと香ばしさを伴った、熟したフルーツのコンフィの香り。
味わいはビターオレンジのようなフルーツのような甘やかさとスパイシーさ、それにほんのりオイリーなニュアンスがあり、55.6%の度数を感じさせないバランスの良い味わいで長く続く余韻にうっとりでした♪

at 『Bar's BAR』(赤坂


nice!(6)  コメント(2) 
共通テーマ:グルメ・料理

りも~ん♪ [りきゅ~る]

リモンチェロ.jpgボトルに惚れて買ったイタリアの“カプリピゥ社“の『リモンチェッロ』♪

リモンチェッロは、レモンの皮をアルコールに漬け込んで作られるリキュールで、イタリアではグラッパと同様に、食後酒として愛飲されています。
甘いですが、レモンの酸味と皮のほのかな渋みで、爽やかな味わい
アルコール度数は30%。冷やしてストレートで飲むもよし、ロック、ソーダ割り、スパークリングワイン割り…色んな飲み方があります。ヨーグルトやバニラアイスやカキ氷にかけるのもあり♪

カプリピゥ社のリモンチェッロは、着色料や添加物を一切使用せず伝統レシピで作られる天然のリキュールで、とても美味いんです。
そして、何より、ボトルが可愛いっ♪
このイタリア半島型の他にもバイオリン型や月型、太陽型、ハイヒール型…etc色々あり、職人が1つ1つ手描きした絵が何とも味があって素敵なんですよね。

夏は、ソーダで割って、氷を浮かべてミントの葉を飾りにちょこんと乗せると、とっても爽やかで・・・いくらでも飲めそうな気がする♪(笑)

 

at Home


nice!(4)  コメント(2) 
共通テーマ:グルメ・料理
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。